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与作 withチェーンソー

Keya3 Keya2_2  

 

 

 

 

お客様から「植木が強風で道路に倒れたので撤去して欲しい」との依頼され
ホッケーの人の様にチェーンソー担いで行ってきました。

幸い別荘地で人の通りも少ないのと
電線を切断しなかったので大事にならずに安心。

桜の木で径が1尺位。

とりあえず、使えそうな所を残して短く切ってたら

面白い様に切れるので、楽くなり斬りまくる。

Goe  

「また、
詰らなぬ物を斬ってしまった」
(魂の画)

  

 

Keya1  

 

 

 

細いのは
薪に使うそうなので
まとめて置いてきました。

 

Keya   

9尺2本と4.5尺を1本確保

乾燥させて置けば
いずれ何かに使えるでしょう

倒木も地球に優しく
リサイクルです

 

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モヒ モヒ 髪よ~♪(by童謡)

Mohi

画像のデータを整理してたら

こんなん出てきました

今年の2月位の頃の髪型 

最近の髪型は

真ん中の部分がもうちょっと細くなってますcoldsweats01

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カキ喰えば 鐘が鳴るなり 瑞巌寺

久しぶりにUPです。

松島まで牡蠣の喰い放題に行ってきました。

場所 カキ小屋

参加者 私、muji、D.olilu-man、

11時から開店との情報を得ていたので

まぁ11時に着いて並んで12~13時にでも食べられればいいかなと

11時に着いたら

Kaki_2   

 

 

 

 

牡蠣喰い巡礼の列が・・・

 

 

とりあえず名前を書いて1時間待つも、一向に人が減らない・・・

でも、ここまで待ったら 牡蠣を蝕すまでは帰れない!

結局、テーブルに着いたのは15時・・・(実質の待ち時間3時間半)

座席に着くと鉄板にごっそりと積まれた牡蠣

前掛け、軍手、ペンチ、ナイフを支給され 宴の始まり

 

「捧げよ聖痕!捧げよ牡蠣を!宴は今宵始まれり」

 

ってな感じで40分の時間制限の中ただひたすら貪り喰う

足りなくなると 石炭のごとく、角スコップで牡蠣を運んでくる

殻が飛び、
煮えたぎった牡蠣汁が軍手に染み込むも構ってられない

我々には時が無いのだ

「さあ牡蠣を!我にもっと牡蠣を!!

 

途中から箸で食べるのを止め

牡蠣殻をナイフで剥き、直接ナイフですくって食べる技も習得。

朝から何も食べてないので

満腹だけど、勢いで胃袋に牡蠣を詰め込んでいく

 

残り10分でmuji氏の様子を見たら

心底ゲームオーバーみたいな顔でもう無理をアピールしてたので

「もう少しだ頑張れ!」と

5、6個皿に置いてあげる

 

そんなこんなで、宴は終りを告げた

かなり満腹、満足するも晩飯はキャンセル

もう暫らく牡蠣はいいや

 

あ、ちなみに食事中の画は無いです。

それどころじゃ無かったので

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